足湯って気持ちいい!


先週の日曜日、旦那様と一緒に車で一時間ほどのところにある温泉街に遊びに行ってきました。

この温泉街の近くには大きな公園があって、そこには長~い足湯があるんです。
ちょうど肌寒い日でおまけに日曜だったため、
足湯は家族連れやカップルなどの観光客がいっぱいお湯に足を浸していました。

私たちも空いた場所を見つけて足湯を使ったんですが、これがとても気持ちいいんです。
長く入っていたら体も温かくなってきました。

何とここで知り合い二組にバッタリ会いました。皆さんも足湯の魔力の虜になったようです。

外国人の方もチラホラ見かけました。
温泉や足湯になじみのない海外の人から見たら日本のこういう文化は珍しいでしょうね。
でも楽しそうにされていたので、日本人として嬉しいです。

この公園の敷地内には海産物のお店もあって、そこで食べたカキ焼きが最高でした!
プリプリに太ったカキをお腹いっぱい食べても1000円切っていました。驚きです。

今度は温泉街の日帰り入浴も利用したいです。
リフレッシュできた一日でした。










DVD コピーの仕方

マイブームはニコ生録画!

最近休みの日に家事なんかを全部済ませて暇な時間はテレビよりもニコ生を観ることにハマってます。

「恭一郎」ってニコ生主、結構好き♪

視聴者が書いたコメントを即興でラップにしたり、美声で歌ったり、妹との面白いコラボしたり(妹も歌が上手い!)、観ていて本当飽きないんです。

ネットで「スリーサイズは(129・129・127)でAカップ」っていうのを見付けて笑いが止まらなくなったこともあります(笑)

この間平日にたまたま仕事がお休みでかなりお気に入りの番組を見付けたのは良いんですが、その後なかなか番組の放送時間に家に居られることがなくて見逃してばっかりだから萎えちゃって・・・

それで遂にニコ生の録画デビューしちゃいました。

録画ソフトの使用歴はまだまだ短いですがまぁまぁ使いこなしてます。

元々機械音痴でどういう訳かパソコンを壊した過去を持つ私にしては上出来かなと!

ニコ生を録画し始めてから見逃すことはなくなったから仕事中ソワソワしなくなりました。

私を熱心に支えてくれていた上司の○○さん、色々と気にさせてごめんね(笑)

今日はお休みで夕方まで家事も何もないのでこれから放送する「絶対に入ってはいけない…【ホラー】奴は必ず殺しに来る、死にたくないなら逃げろ!逃げるしかない恐怖に(ry」を観ます♪

経営者に必要なこと

経営とは、2人以上の組織を取りまとめ、目標を達成する活動のことを言います。
最も身近な例は、家族や友人の意見や利害を調整して、同じ行動をとることです。
一般に、目標や目的が明確的で、参加者数の多い組織的な活動が経営と呼ばれます。
このような組織の活動において最終的な決断を下したり、重大な影響力を持つ者が経営者です。
経営者は組織の行動やその結果に対する責任を負い、非難の対象にもなります。

経営者に求められるのは、人格と言われています。
家族や友人との関係を考える場合と数千人、数万人の企業の経営を考えるのでは、世界が異なるが、基本的に、経営者は組織の構成員の感情、心理、利害、制約を理解して、組織に対して最大公約数的であり、かつ最も適切な行動計画を示すことが求められます。
経営者は、自己の利益や一部の組織の構成員の利益を追求するのではなく、組織全体として最大の利益を追求しなければなりません。
経営者の第1の条件は、このような「無私」あるいは「利他」の思考や心を持っことだと言えます。

次に経営学において、経営(マネジメント)はリーダーシップと分けて考えられることがあります。
そのような狭い意味において経営に求められるのは、一定の目標や目的、あるいは特定の戦略をいかに実行して、目標や目的を達成するかということである。
そこでは戦略性ではなく戦術が問われる。大局観に合った最適な方針を示し、上手く事を運ぶことが、狭い意味の経営です。

経済学と経営学

経営者になるには、色々な知識が必要となります。
「経営学」は、経営者になるための重要な勉強ではないでしょうか。
「経営学」以外にも「経済学」というものがあります。
その「経営学」と「経済学」の違いについてご説明します。

経済学では、各主体(個人・企業、およびそのほかの組織体)の行動が市場原理にゆだねられた場合の帰結(均衡)と、そこでの資源配分の効率性や社会的総余剰の適切さについて分析したり、社会システムの構造を物象化の機序を明らかにしつつそこに生起する論理と動態を明らかにすることに重点が置かれ、数学に近い学問です。
それに対し、経営学は、いかにすれば企業(およびそのほかの組織体)がその業績や効率性を向上させることが出来るかを明らかにしようとすることを指します。
つまり、社会全体を見るか、一組織を見るかの違いです。
経営学的視点の最も古いものはフレデリック・テイラーの科学的管理法がその1つと考えられます。
また、同じ「企業」を観察する場合でも、経済学では各企業が合理的な行動をとった場合にどのような状態が現出するかを考察することが多く、経営学では企業がどのような行動をとることが合理的かを考察するといった違いがあります。

以上のような学問的出発点の違いから、経営学では個々の企業間の差異が注目されるのに対し、経済学ではその差異にはあまり注意が払われない場合が多いようです。
興味のある方は「経営学」や「経済学」を学ばれてはどうでしょうか。

経営学の定義

経営者には、「経済学」というものが必要になります。
その「経済学」の定義についてご説明します。
興味のある方は、「経済学」について学ばれてはどうでしょうか。

・社会システムの中での企業の運営
経営学とは「社会システムを中心とする環境のなかで企業がいかに運営されているか」を解明する学問とされています。
その対象は、今日において企業はわれわれにとってきわめて重要な存在となっています。
また、こうした企業についての経営学は基本的なものとして、その他の諸組織に容易に応用出来るので、経営学の対象は企業に限定されます。
広くは企業だけでなく、官庁組織、学校その他一般に組織といわれるものすべてを含むと考えられます。

・企業を対象とする領域学
経営学とは、「企業」という特定の領域を対象とする領域学のことです。
「領域学」とは、経済学や社会学や心理学といったように、特定の限られた変数群と一定の理論的枠組みとを用いて、対象世界に接近する「ディシプリン」の学問ではなく、教育学や宗教学と同じように、変数群や理論的枠組みを特定化するのではなく、むしろ対象世界を特定化して、それに対して多面的に接近する学問であることを言うそうです。
その領域学としての経営学の対象は、企業とされています。
企業は形式的には生産の担い手であるといわれるが、生産という言葉のなかには、財やサービスをつくるという意味はもとより、新しい知識を生み出すという意味もまた含まれる。

経営学とは

経営者(けいえいしゃ)は、簡単に言ってしまうと組織の経営について責任を持つ者のことです。
その経営者になるには、経済学というものが必要となります。
経営学(けいえいがく、business administration, business management)についてご紹介します。
広義には、組織体の運営について研究する学問分野となっています。
対象は企業組織とする場合が多いですが、企業組織に限定せず、あらゆる組織体(自治体やNPOといったもの)が経営学の対象となっています。
狭義には、組織体の効率的や効果的な運営のための長期的視野に立った理論の構築を目的とする学問と捉えられています。
その際は会計学やマーケティングといった分野は除外されています。

その日本における経営学の問題意識を明白にするためには、次の2つのことが必要となります。
1つ目は、企業(およびそのほかの組織体)の構造と機能を貫く法則性を明らかにすることです。
ドイツの経営経済学が、この法則性の追求をメインテーマにしているようです。
2つ目は、その法則性に基づいた経営の実践的技法を編み出すこととなっています。
アメリカの経営管理学が、この技法の追求をメインテーマにしているようです。
日本においては、経営経済学や経営管理学の2つをまとめて経営学と呼ぶ学問体系が確立しているようです。
もし、経営者を目指している方は経済学について学んでみては如何でしょうか。

経営者に求められる資質

経営者に必要なスキルや資質とは何でしょうか。会社の規模によって異なるかもしれませんが、リーダーシップは欠かせません。ただ、スタートアップしたばかりの企業の経営者によくある勘違いとして、「何でも自分でやる」ことがあります。何かやりたいことがあって起業したのでしょうけど、経営者になったからには別の仕事が山ほどあるはずです。それに自分でやっていたのでは、社員が育ちません。もう細かい実務スキルはいりません。会社や社員をどのように育てるかだけを考えればいいのです。


精神面の資質としては「満足しないこと」があります。スティーブ・ジョブズの名言に「夜、寝るとき、素晴らしいことを成し遂げたと言えること…それこそが重要なことだ。」とあります。素晴らしい達成感は次のモチベーションへと変換できます。また、松下幸之助は部下にこんなことを言いました。「ご苦労さん。ええもんが出来たな。さあ、今日からこの商品が売れなくなるような新商品をすぐに作ってや。」常に先を見ていることがよくわかります。


そして、周りの意見を参考にすることも大切です。経営者育成なんてシステムもあります。アメリカでは経営者のコンサルタントは非常に有名な職業です。日本にも有名な方がいます。成功事例から必要な資質や具体的な施策が見えてくるはずです。